<今日の勉強(漫画)>
・地球へ
・あるなろ白書
<今日の睡眠時間>
・10時間
ちょっと少ないかな
<感想>
好きな漫画は繰り返し何度も読みます。
いつも漫画から学ぼうという意気込みで読んでるんですが
いい漫画はいろんな角度から書かれているんで
読むたびに学ぶところがあるのですよね~。
あすなろ白書は、テレビでもドラマで放送されていたけど、
漫画のほうが何倍もおもしろいっす。
心理学の勉強になりました!
今後もなにか学んだときに日記を書こうと思います。
普段は、あまりにも起きてる時間が短いんで、、、
31歳から32歳はいろいろありましたが
今年の誕生日も、無事に幸せに過ごすことができました。
最近もテレビみなくてもよいぐらい
日々の生活で笑い、楽しんでおります!
しかし、いままでものが壊れたことが
なかったのに、引っ越してからいろいろ壊れてるなー
iMac、iPodとBOSEヘッドフォン(盗難)、自転車、お風呂
そして最大のビッククラッシュは
トイレだな。
噴水だったもんね。
今年も一年無事に過ごせますように。
本日は、apartmentwife(団地妻)の由来を記したいと思います。
ことの始まりは、6,7年前にiMacを買ったことから..
初めてmailというものをするために
無料アカウントのhotmailの申し込みをすることになりました。
アドレスは絶対に今後も変えたくなかったので、とっても気にいった単語に
したいと思っておりました。
古くからの友人にどんなのがいいか相談したところ、
自分の目指していることは何か、という話になり、
そうだ、団地妻になりたい!
色気が欲しい!
ということでそれを無理矢理英語にし、
apartmentwifeという単語が生まれたのでした。
これをきっかけに、名刺やTシャツをMacでつくり
いろんな方に配布しておりました。
さらには、apartmentwife-recordsという架空のレーベルが生まれたり、
団地妻という名前で「splash! 」に連載したりと
活動の幅も広がりました。
それは、おいといて、
単純に団地が好きというのもひとつの理由でした。
なぜ団地が好きなのかというと、
夜、団地をみると、いろんな色の明かりがみえますよね。
それを、音楽を聴きながら、たとえば電車からみたりすると、
明かりひとつひとつに、ドラマがあるような気がして
ものすごく切なくなってしまうのです。
この感覚が大好きです。
もっとも好きなパターンが、
「夜の川沿いの公団を、各駅停車で眺める」ときです。
この感情は、私の文才ではとても表現できません。
apartmentwife-recordsから、なにか音楽が生まれるとしたら
この感情に似た切なさがこみあげる音楽にしたいと思っております。
春になったら、荒川にでもいって団地を鑑賞したいと思ってます!